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       座る革命(ザコザーラ)の課題 

これがわたしが日々座っているザコザーラです



4年前の60歳から座るたびに使い続けました

そうして64歳の今どんな大金を積まれようが譲れぬ強靭な脊椎を保持しています

地球の強い重力のもと脊椎動物である人間は

脊椎さえ完璧であれば、あらゆる万病に付け入る隙は無くなるのです

これ、もしくはこの原理が地球上のすべての座具に行き渡れば

「座る革命」は達成され

地球上のすべての人間はいつどこで座ろうが座れば座るほど骨盤と脊椎が健全化され

それに付随するすべての生体機能も健全に機能するようになります

それまでの人類が地球の強い重力に注意を払わぬ太もも坐法で骨盤と脊椎を歪め

あらゆる万病スパイラルに陥っていたのとは対照的に・・・・・

しかし現状「座る革命」には「大きな課題が二つ」あります

それは先にも述べた、人類が2千年以上もかけて積み上げ常識となってしまっている

「太ももを使って座るL字坐法」を断罪しなければならないこと

そして人類の健康を担うプライド高き医学界がそう簡単に

「重力を無視した上に医学を積み上げてきたこと」を認めるとは思えないこと

そして日本のような高学歴社会ではその医学の権威は絶大であること

そしてそのしがらみはあらゆる分野に波及している事

そしてもう一つはザコザーラの素材である 

人体親和性のある高密度高反発のウレタンが

メーカーの都合で供給されなくなってしまったことです

そのメーカーの都合とは「世界環境基準」の問題です

私がザコザーラの効用を発見したのは高速道路橋脚緩衝材での需要が減少したからです

だからこそ高度成長期に大量に受注し

大量に破棄していた加工残材を捨てられなくなった・・・

そしてそれが「ザコザーラの発見」につながったのです

ところが文明が進化する過程で先進諸国は環境にも目配りするようになった

それによって例え微々たるものであっても人間の健康に良くないものは使えない

それが「世界環境基準」でルール化され日本の大手ウレタンメーカーもそれに準じた

そうして同等品として供給されたものは当初の素材とは全く異質のもので

「人体親和性のある座って坐骨を押し上げる素晴らしい効果」を有しない物だった

大手ウレタンメーカーは当初は真摯に対応してくれたものの

次第にまともに対応してくれなくなった・・・

資本主義社会のメカニズムでは当然の対応でこれ以上私も無理は言えません

かといってここで「座る革命」をとん挫させるわけにもいきません

他メーカーを探す、他素材を探す、複合素材を開発する、自社でつくる・・・

どちらにせよ現状ベストなザコザーラは在庫僅かです

場合によっては値上げも検討せざるを得ません

私も全力を尽くしますが

どなたか何か良いお知恵やアイデアやノウハウはないものでしょうか!?

人類を異次元の健康に導くためです

お金儲けなんでどうでもいい!その心意気に協力してやろう!

そんな人いませんか!?

はたまた、ザコザーラが世のため人のために大活躍するためには

見栄と損得と世間体で塗り固められた閉塞社会=日本を脱出し


ニューヨーク発にするべきか?

メール(座る革命/体内物理研究所/和田):info@pztv.co.jp

☏ 090-7556-3200