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   人間は「お尻だけで座れば」病気になりません

人間が病気になるのは

「太ももに重力を分散させて座るから」
 
ではなぜ太もも坐法が病気を引き起こすのでしょうか?
 
それは

地球の強い重力と人間の脊椎の成り立ちを無視した座り方

だからです

だからこそ体内重力を受けた骨盤を落ち込ませ・傾き・歪めているのです

そしてその骨盤不全は人体の基盤不全となり

骨盤内臓器不全・骨盤直下血流不全・脊椎不全・骨格不全に連鎖し

人間に病気という体内物理崩壊の連鎖を招いているのです

その愚かな間違いの大元は人間が地球の重力の存在を軽視してしまった


たったそれだけの事なのです

ところが私たち人間は有史以来二千年以上も太もも坐法を続けているのです

そして何より最も早く気づくべき世界の医学界が今もって気づいていないのです

ここに人類の不幸があると言わざるを得ません

なぜなら尊敬すべき医学界がこの単純物理を無視し続けている

だからこそ世界中の座具を作る産業界も目が覚めない

そして太もも坐法で人間は万病スパイラルに苦しみ

対症療法業界はますます重厚長大産業化していく
 
この負の連鎖はどこかで断ち切らなければなりません
 
しかしこのできあがってしまった人類の資本主義社会は強固なものです

人類の座り方を改める「座る革命」は一気にやればあらゆる混乱を招くでしょう

私としては少しでも早くこの事実を世界中の人に知らせたい

ですが出来上がってしまった多くの仕事を奪う訳にもいかない

でも少なくとも

地球の重力に敬意を払ったお尻坐法でお金では買えない健康が享受できる

このことだけは世界中の人に発信したいのです

そしてお尻だけで座る事に

特許も損得も商売も関係ないのです

だってたったそれだけの事で

世界中の人が人間本来の
感動的な健康を取り戻せるのですから
 

 

体内物理研究所(座る革命) 代表 和田充雄

キャッチボール:090-7556-3200